食事を改善する

元気を出すには食事を改善すること

元気を出すには食事を改善することが
良いですよ!

 

元気を出すには、食事を改善すると良いです。

 

 

 

自分が食べたもので体は作られていますし、気持ちも自分が食べたものによってだいぶ変わってくると思っています。

 

 

 

私がおすすめする食事は、ローフードという加熱をしていない生の食べ物です。

 

 

 

生の野菜や生のフルーツや生のナッツを食べる食事法で、焼いたり煮たり揚げたりした食べ物は一切食べないようにします。

 

 

 

食事のメニューは、レタスや人参やセロリやスライスオニオンやトマト、それからブロッコリーやカリフラワーやじゃがいもやさつまいもなど普段加熱して食べる野菜も、全て生で食べるようにします。

 

 

 

ブロッコリーもカリフラワーもじゃがいももさつまいもも、野菜は全て生で食べることが出来ます。

 

 

 

加熱した野菜よりも生のまま野菜を食べたほうが、酵素を丸ごと取ることが出来るので体に良いですし、加熱をした食べ物を食べるよりも生の食べ物を食べたほうが精神的にも良いのです。

 

 

 

フルーツもナッツも全て生で食べます。

 

 

 

食べ物は精神と繋がっていると、前に健康サイトに載っていて、私も実際に普通の加熱された食事から生のものを食べるローフードという食事をするようになってから、気分が明るくない精神的に少し楽になりました。

 

 

 

なので、元気を出したい方にはローフードという生の食べ物を食べる食事をすると良いと思います。

 

 

元気づける方法

 

私の場合まず相手になにについて落ち込んでいるかを聞きます。

 

 

 

そのうえで解決方がわかるものに関しては一緒に解決策を考え親身に話をききます。

 

 

 

自分の意見は言わずひたすら相手の話をききます。そして同意をすることを続け相手の自信が戻るまで待ちます。

 

 

 

解決法がないものに関しては、私の過去の失敗経験などを話、相手が自分よりも不幸な人がいると思ってもらい少しづつ慰めていきます。

 

 

 

それでもだめなら、なにがあっても明日がやってくると話します。

 

 

 

生きていれば終わりはないし、人生なるようになるといった話をし、いかに小さなことで悩んでいるということを自覚してもらうように話します。

 

 

 

元気を出させるこつとしてはなるべく相手のテンションに合わせつつ徐々にテンションをあげていく方法です。

 

 

 

自分も一緒に元気になるようにすることでつられて相手が元気を出せるからです。

 

 

 

元気を出せる食べ物についてはやはり焼肉や鍋といった大勢で食べるものがいいと思います。

 

 

 

心で思っていなくてもいいんです、自分の事を褒めてください

 

そんなに長い期間でなければ、私は無理に元気を出さなくてもいいんじゃないかなと思っています。

 

 

 

元気が無いというのは疲れすぎていたり何か辛いことがあったりして気持ちが内側に向いているだけのことなので、そんな時には美味しい物でも食べて栄養を摂って心ゆくまでゆっくりと気ままに好きな事だけでもやってればいいんです。

 

 

 

それでも、もっと積極的に元気を出したいって人にお勧めなのは、まず自分の事を褒めて褒めて褒めまくってください。

 

 

 

そんなに甘やかしたら自分がダメになってしまうんじゃないかなんて思わなくでもいいんです。

 

 

 

厳しいことは周りの人がちゃんと言ってくれますからね、みんな人には厳しいんです。

 

 

 

だから、自分まで厳しくしないでもいいのです。

 

 

 

元気が出ない人っていうのは、そういう自分に厳しすぎる人がなるものなのです。

 

 

 

こんなに元気が出ないんじゃダメだとか、もっと頑張らなければダメだとか、ハードルが高いんです。それでくたびれて元気がなくなっちゃうんですね。

 

 

 

 褒める事は大きな事じゃなくて、ほんの小さな事でいいのです。

 

 

 

たとえば今日は朝起きれたので偉いとか。ご飯を食べて偉いとか。

 

 

 

ちゃんと生きていて偉いとか。人と会話をして偉い、PCも使えるし文字が書けるとか、そういう些細な事も出来ない人って実はいっぱいいるんです。

 

 

 

自分はカッコいいんだって言ってみてください。

 

 

 

人が言ってくれるのを待っていたらダメです、まず自分が言うのです。

 

 

 

口に出した言葉は「言霊」っていって、それが現実を引き寄せてくるってこともあります。

 

 

 

元気じゃなくても「元気だ」って言ってれば、だんだん元気になるものなんです。