たまにはご褒美を

たまにはご褒美を

たまにはご褒美を与えるのも
良いと思います。

 

 

私の元気を出すための方法はとにかく人と話すということです。

 

私はとってもネガティヴなので、落ち込んでしまうと1人で考え込み悪い方向へどんどん考えてしまいます。

 

そうすると悪循環で具合も悪くなり寝込んでしまうのです。

 

なのでその前にとにかく人に悩みや落ち込んでいることを話します。

 

話すだけで本当に気分が楽になるんですよ。

 

自分では気づかなくても本当に少し心が軽くなっているんです。

 

そして人と会うと自然に笑顔になります。

 

そうすると落ち込んでいた私でもまた頑張ってみようかなとポジティブになれるのです。

 

また、好きなものを食べるのもとっても効果的です。

 

私は甘いものがとっても好きなのでスイーツを食べます。

 

友達とカフェに行き、甘いものを食べながら色々な話をするも本当にストレスの解消になります。

 

好きなものを食べると幸せな気持ちになりますよね。

 

ですのでたまにはご褒美をと思い自分を甘やかしてみます。

 

こんな時もあるなと思いながら次に向けて切り替えようと思えるのです。

 

たまには自分にご褒美をあげて労わることもとっても大切ですよ。

 

フレッシュな野菜やフルーツを食べて元気を出す

 

私は去年までひきこもりがちの生活をしていて、元気がありませんでした。

 

でも食事のメニューを変えるようになってから、自分の心の底から元気が
湧きだすような感じがしてきてました。

 

それまで私は体に良いとされている玄米に黒豆や小豆や大豆などを
混ぜて炊いた豆ご飯や小麦の全粒粉で作ったパンを主食にしていて、
そしておからや昆布の煮物や山菜のおかず、それからおやつには
小麦の全粒粉とおからとレーズンで作ったおからドーナツなどを食べていました。

 

毎日加熱したものばかり食べていて、生の野菜サラダやフルーツは
一切食べていませんでした。

 

その時マクロビオティックという食事法にハマっていて、生の野菜サラダや
フルーツは体を冷やすので体に悪いというイメージがあり、
一切食べたなかったのです。

 

でもそのような加熱した食事から、フレッシュな野菜やフルーツを
毎日沢山食べるようになってから、体が軽くなりましたし心も
軽くなり前向きな気持ちになりました。

 

玄米ご飯や全粒粉のパンや加熱したおかずばかり食べていたので、
体や心が酸化していたのかもしれません。

 

やはり食事というのは、明るい気持ちを作る為にも
大事なものなんだなと思います。

 

心の底から元気になりたい方は、フレッシュな野菜や
フルーツを食べると良いと思います。